2016/01/30

ボタニカル蜜蝋キャンドル(ランタン風)の育て方1










蜜蝋とはミツバチたちが、
集めた花粉の蜜を原料に
つくりだした蝋(ワックス)のことです。

ミツバチたちは、
蜂蜜やロイヤルゼリーでいっぱいになった、
巣枠にこの蝋でふたをして、
巣作りをしています。

蜜蝋の色は、ミツバチたちの集めた花粉の色のため、
時期により色が濃かったり、薄かったり、
若干異なる場合がございます。


こちらの商品は、
インテリア雑貨としての位置づけの商品ではございますが、
燃焼させることも可能です。

『キャンドルを育てる』という言葉があるようで、
スイッチをON/OFFするだけの電気と違って、
炎にはたえず見守っておくケアが必要です。


では、これから蜜蝋キャンドルの育て方について、
ご案内させていただきます。


《お取り扱い注意》

安全性に配慮し、おつくりさせていただいておりますが、
キャンドルは、気温や風向き等により、
火が大きくなりすぎたり、
燃えやすいものに引火したり、
危険な場合もございます。

お使いになられる際は、
必ず耐熱性のあるキャンドルトレイなどの上にのせ、
(トレイの表面に食用油を薄く塗ることでロウが取れやすくなります。)

絶対にその場を離れず、
火のお取り扱いには十分ご注意ください。
炎を見ておりますと眠くなりますが。。
灯したままおやすみになるのは危険です。
絶対におやめください。

お子様、ペット様の手(足)の届かない、
安全な場所で楽しくお使いいただきますよう、
お願いを申し上げます。

インテリアで飾られる場合は、
なるべく冷暗所にて保管をお願いいたします。
長く飾られた後、点灯の場合は、
キャンドルに埃などの不純物を取り除いたあと、
点火ください。

火事にならないようにお願いしますm(. .)m



【蜜蝋(ミツロウ)キャンドルの特徴】

●自然素材のため煤が出にくく、
パラフィンキャンドル(石油系)と比べ燃焼時間が長いのが特徴です。

●燃焼時にマイナスイオンを発生し、天然の抗菌作用によって
室内の悪臭や花粉・ウイルス等を除去すると言われています。

●ほんのり甘い香りがします。

●燃え残りがあります。



【取扱いご注意】

●蜜蝋は、高温・直射日光により変形・退色しやすく、
また低温により割れやすくなります。
高温多湿は避けた遮光状態で保管しお早めにご利用下さい。

(直射日光のあたるところは退色し、
高温の場所に置いておくと、
やわらかくなったり一部溶けて変形することがあります)

●衣類等に蜜蝋が付着しないようご注意ください。
また、溶けた蜜蝋を排水口などに流さないで下さい。
(詰まる原因となります)


【ハンドメイドキャンドル】

●芯が中央でなかったり、キャンドルにキズや凹みがある場合がございます。
ハンドメイドとして楽しんで頂ければ幸いでございます。

●燃え方に偏りが出る場合があります。

●ロウが燃え残った場合は、湯煎で溶かして容器に入れ、
植物部分を取り除き、専用芯やタコ糸などを活用することで再利用出来ます。
(お持込(送付)いただけましたら当店でも
製作可能です。有料 (残量にてお見積もりいたします))



《火の灯し方》

芯の上ではなく、
蝋との境目部分の芯の根元を、
蜜ろうを溶かすように着火装置などをあてて点火します。
(やけどにご注意です!)

風やクーラーが当たる場所でのご使用はロウが流出したり、
ススが出る原因になります。
近くに可燃物(カーテン、書類、本、ベッド、カーペット)など
燃えやすいものからは離して点火してください。

使い方や使用環境によって蝋がもれ出る場合があります。
耐熱性の受け皿やホルダーをご使用ください。
あふれ出した場合は一度火を消して
蝋が固まったら再度点灯してください。


《炎が安定しない・・》

炎から煙が出る、炎がちらつく、
炎が大きすぎるなどの場合はいったん火を消します。
キャンドルの燃焼システムが不安定になっています。
冷えるのを待って芯を少し切り落としてから
再度点火してください。


《火の消し方》

蝋が溶けた、プールになっている部分に、
炎がついている芯の部分をピンセットや割り箸等で
チャポンとつけると、煙や煤・異臭が防げます。
炎を消した後は、芯を起こしておいて、
次回また点けてください。
(やけどにご注意です!)


《芯のメンテナンス》

芯は0.5~1cmが目安です。
長い芯は必ずカットしてから使います。
炎が小さい、または消えてしまう場合はアルミホイルなど耐熱性の受け皿を用意して、
溜まっているロウを外に流して、再び点火。

炎が大きすぎる、またはススが出る場合は、
いったん火を消して、芯を5mm~7mm程度の長さまで切ってください。

芯の先の塊や先がカールしたままだと片側だけ燃焼するのでカットしてメンテナンスします。
また、芯の先が中心から少しずれていると、それも片側だけ燃焼する原因になります。
ピンセットなどで位置を調整してください。


《点灯時間》

キャンドルは短時間での消灯を繰り返すと、
芯のみが燃えてしまい炭化してしまってロウを吸い上げなくなり、
火がつかなくなります。
一度点灯したら1時間くらいつけておくことをおすすめします。

連続燃焼の場合は2~3時間を目安にしてください。

2~3時間経過したら一旦キャンドルを消して芯のメンテナンス。
キャンドルが固まってきたら再び点火OK!

上部写真のようにランタンのように使いたいなら、
淵が1cmほどで火を消す作業を繰り返します。
キャンドルを育てるのもまた楽しいです!


《炎が小さくなったら・・》

キャンドルを灯していて、炎が小さくなってしまう場合があります。
これは芯が溶けたロウを吸い上げきれなくてロウが溜まっていることが原因です。
そのまま様子を見ていればまた炎は大きくなりますが、
ずっと小さくて消えてしまいそうな場合は、
(やけどにご注意です!)

1.アルミホイルなど耐熱性の受け皿を用意して、
溜まっているロウを外に流してあげるとよいです。

2.一旦火を消して蝋が固まってきたら芯の回りの蝋を
割り箸などでくるくるっととっていただくとまた炎が大きく
灯せるようになります
(やけどにご注意です!)

(淵を残すように芯を選んでおりますので、
火が消えそうに小さくなる時があります。
そんな時は、一旦火を消して
蝋が固まってきたら、芯の回りの蝋を菜箸などで
くるくるっととって下さい。
炎の横から上は、熱く柔らかくなります。
変形するので冷めるまでさわらないで下さい。

基本、インテリア雑貨商品のため、
キャンドルリースと飾るイメージより
キャンドル上にちょこっと実ものをのせてみましたが、
お花が溶けた蝋に入ることがありましたら
使い古しの割り箸などでとって下さい。
(ペッパーベリーシリーズ以外は、
上の実ものはなしにしています。)

またインテリアではなく、キャンドルとして使用される場合は、
リース等、燃えやすいものから離して
キャンドルトレイ上で灯してくださいね(*^-^*))


《炎が大きくなりすぎたら・・》

炎が大きくなったら、一旦火を消して(《火の消し方》参照)
芯を5ミリほどにカットして使って下さい。
(やけどにご注意です!)


《芯が埋もれて火がつけられない場合は・・》

ライターで芯の周りのロウを溶かして芯をだしてください。


《キャンドルに含まれるドライフラワー等に火がついた場合》

消火し取り除いてから再点火して下さい。


《溜まったロウで側面に穴が開きそうな場合》

一旦火を消して、中の蝋を捨てて下さい。



《周りの淵を残したい。。場合》

キャンドルは点火後そのまま何時間も灯したままですと、
大きめのキャンドルでも、形も変形しますし、
予想外な場所から溶けだすという事があります。
本来はこれが自然なキャンドルの溶け方で、
今回はどう溶けるのか楽しみでもあります。

ただ、ランタン風に真ん中付近だけ溶かして、
回りの淵は少し残したいという場合は、
点灯後、消火や、芯のカット、
溶けた蝋を捨てる。。などのケアをしないで放置しておきますと
自動的にはむつかしいのが答えです。

キャンドルは灯していると、
芯の周りから溶けて液状になっていきます。

その液状の部分が、時間が経つごとに広がります。

その広がりがご自身の残したい端の部分の位置まで
広がりましたら、一旦消火し、液状の部分を捨てるか
または、その液状の部分が冷えて固まったら、
再び点火いたすますと、またそこから溶けだしますので、
うまく真ん中付近だけ溶けていくようにしてあげる事が可能です。

ただ、あまり端の方まで液状の部分が広がりますと、
熱で周りも溶けだし、変形しますので、
少し早めに消火するとよいかもしれません。

(長く大きなキャンドルはどんどん炎が下に下がりますので、
上記のように注意しても、筒の中に熱がこもり、
それもまた変形の要因になります。)

なかなか測定したような丸!には、
できあがりませんが、炎が作り出す素敵なオブジェ。。
の感覚でゆったりとお楽しみいただけましたら
幸いでございます。



《終わり時期》

蜜蝋ワックスの残り1~1.5cm。キャンドルの燃焼面が低くなり、
終わりかけたら火を消してください。
目安としてスタンドに立ててる場合は底から5cm程度、
ガラスやアルミケースに入ってる場合は底から1~1.5cm程度まできたら
取り換え時期です。

燃え残りはオブジェにも。。
また植物を取り除き、再利用も可能です。
当店にお送りいただきましたら、
再生させて再度お届けいたします。
(有料 (残量にてお見積もりいたします))


少し甘い香りの中で、
ゆったりとリラックスした時間と空間を
お過ごしいただけましたら、
幸いでございます。

当店では、7-8時間点灯中、
炎を安定させるために、
芯を2度カットし、
中の蝋を出してみました。
少し手をかけていただいて、
お好きなオブジェへと。。
育てていただけたらと思います。




--------------------------------
ボタニカルキャンドル 蜜蝋(ミツロウ)100%

■植物は季節により異なります。

■お色 アイボリー

■大きさ

直径約5.8cm×高さ約10cm ¥2.600(税込)

直径約6.8cm×高さ約8cm ¥3.500(税込)

直径約6.8cm×高さ約10cm ¥3.900(税込)

直径約7.8cm×高さ約8cm ¥3.900(税込)

直径約6.8cm×高さ約10cm ¥4.300(税込)


こちらから購入できます! オレンジマルシェ
-------------------------------


セブンオレンジ

カヌレキャンドルの育て方










蜜蝋とはミツバチたちが、
集めた花粉の蜜を原料に
つくりだした蝋(ワックス)のことです。

ミツバチたちは、
蜂蜜やロイヤルゼリーでいっぱいになった、
巣枠にこの蝋でふたをして、
巣作りをしています。

蜜蝋のオレンジ色は、
ミツバチたちの集めた花粉の色のため、
時期により色が濃かったり、薄かったり、
若干異なる場合がございます。

こちらの商品は、
インテリア雑貨としての位置づけの商品ではございますが、
燃焼させることも可能です。

『キャンドルを育てる』という言葉があるそうで、
スイッチをON/OFFするだけの電気と違って、
炎にはたえず見守っておくケアが必要です。

これから蜜蝋キャンドルの育て方について、
ご案内させていただきます。


《お取り扱い注意》

安全性に配慮し、おつくりさせていただいておりますが、
キャンドルは、気温や風向き等により、
火が大きくなりすぎたり、
燃えやすいものに引火したり、
危険な場合もございます。

お使いになられる際は、
必ず耐熱性のあるキャンドルトレイなどの上にのせ、
(トレイの表面に食用油を薄く塗ることでロウが取れやすくなります。)

絶対にその場を離れず、
火のお取り扱いには十分ご注意ください。
炎を見ておりますと眠くなりますが。。
灯したままおやすみになるのは危険です。
絶対におやめください。

お子様、ペット様の手(足)の届かない、
安全な場所で楽しくお使いいただきますよう、
お願いを申し上げます。

インテリアで飾られる場合は、
なるべく冷暗所にて保管をお願いいたします。
長く飾られた後、点灯の場合は、
キャンドルに埃などの不純物を取り除いたあと、
点火ください。

火事にならないようにお願いしますm(. .)m



【蜜蝋(ミツロウ)キャンドルの特徴】

●自然素材のため煤が出にくく、
パラフィンキャンドル(石油系)と比べ燃焼時間が長いのが特徴です。

●燃焼時にマイナスイオンを発生し、天然の抗菌作用によって
室内の悪臭や花粉・ウイルス等を除去すると言われています。

●ほんのり甘い香りがします。

●燃え残りがあります。



【取扱いご注意】

●蜜蝋は、高温・直射日光により変形・退色しやすく、
また低温により割れやすくなります。
高温多湿は避けた遮光状態で保管しお早めにご利用下さい。

(直射日光のあたるところは退色し、
高温の場所に置いておくと、
やわらかくなったり一部溶けて変形することがあります)

●衣類等に蜜蝋が付着しないようご注意ください。
また、溶けた蜜蝋を排水口などに流さないで下さい。
(詰まる原因となります)


【ハンドメイドキャンドル】

●芯が中央でなかったり、キャンドルにキズや凹みがある場合がございます。
ハンドメイドとして楽しんで頂ければ幸いでございます。

●燃え方に偏りが出る場合があります。

●ロウが燃え残った場合は、湯煎で溶かして容器に入れ、
専用芯やタコ糸などを活用することで再利用出来ます。
(お持込(送付)いただけましたら当店でも
製作可能です。有料540円)



《火の灯し方》

芯の上ではなく、
蝋との境目部分の芯の根元を、
蜜ろうを溶かすように着火装置などをあてて点火します。

風やクーラーが当たる場所でのご使用はロウが流出したり、
ススが出る原因になります。
近くに可燃物(カーテン、書類、本、ベッド、カーペット)など
燃えやすいものからは離して点火してください。

使い方や使用環境によって蝋がもれ出る場合があります。
耐熱性の受け皿やホルダーをご使用ください。
あふれ出した場合は一度火を消して
蝋が固まったら再度点灯してください。

(やけどにご注意です!)


《炎が安定しない・・》

炎から煙が出る、炎がちらつく、
炎が大きすぎるなどの場合はいったん火を消します。
キャンドルの燃焼システムが不安定になっています。
冷えるのを待って芯を少し切り落としてから
再度点火してください。


《火の消し方》

蝋が溶けた、プールになっている部分に、
炎がついている芯の部分をピンセットや割り箸等で
チャポンとつけると、煙や煤・異臭が防げます。
炎を消した後は、芯を起こしておいて、
次回また点けてください。
(やけどにご注意です!)


《点灯時間》

キャンドルは短時間での消灯を繰り返すと、
芯のみが燃えてしまい炭化してしまってロウを吸い上げなくなり、
火がつかなくなります。
一度点灯したら1時間くらいつけておくことをおすすめします。


《芯のメンテナンス》

芯は0.5~1cmが目安です。
長い芯は必ずカットしてから使います。
炎が小さい、または消えてしまう場合はアルミホイルなど耐熱性の受け皿を用意して、
溜まっているロウを外に流して、再び点火。

炎が大きすぎる、またはススが出る場合は、
いったん火を消して、芯を5mm~7mm程度の長さまで切ってください。

芯の先の塊や先がカールしたままだと片側だけ燃焼するのでカットしてメンテナンスします。
また、芯の先が中心から少しずれていると、それも片側だけ燃焼する原因になります。
ピンセットなどで位置を調整してください。


《炎が小さくなったら・・》

キャンドルを灯していて、炎が小さくなってしまう場合があります。
これは芯が溶けたロウを吸い上げきれなくてロウが溜まっていることが原因です。
そのまま様子を見ていればまた炎は大きくなりますが、
ずっと小さくて消えてしまいそうな場合は、
(やけどにご注意です!)

1.アルミホイルなど耐熱性の受け皿を用意して、
溜まっているロウを外に流してあげるとよいです。

2.一旦火を消して蝋が固まってきたら芯の回りの蝋を
割り箸などでくるくるっととっていただくとまた炎が大きく
灯せるようになります
(やけどにご注意です!)


《炎が大きくなりすぎたら・・》

炎が大きくなったら、一旦火を消して(《火の消し方》参照)
芯を5ミリほどにカットして使って下さい。
(やけどにご注意です!)


《芯が埋もれて火がつけられない場合は・・》

ライターで芯の周りのロウを溶かして芯をだしてください。


《溜まったロウで側面に穴が開きそうな場合》

開いて流れ出る感じもまたよいのかな。。とも
思いますが、最後まで冠のフィルターを少し残したい場合は、
一旦火を消して、中の蝋を捨てて、
再び点火して下さい。



《燃え残りの蜜蝋(ミツロウ)》

点灯総計 12時間~15時間が経ち、
カヌレキャンドルの灯りが消える頃、
炎がつくりだした蜜蝋の冠オブジェができあがります。

(炎の大きさや室温など、キャンドルの育て方により、
さまざまな形になります。けっこう溶けたり。。
穴が開いたり。。一期一会の作品です(笑))

当店では、ごみ削減と簡単にリサイクルしていただきたいため、
座金(芯を立てる金具)はいれておりません。

そのため、燃え終わりは、芯がプール(蝋がとけている部分)にパタッと倒れて、
火が消えます。

座金を付けない分、燃え残りがあります。

(おそらく、どこのお店さまよりも
燃え残りが多いかなとも思います。
試行錯誤し、ドーンと燃えるものとも
検討しましたが、
最後まで、オレンジ冠フィルターの裏で、
ゆらゆら揺れる炎のほうが素敵でしたので、
現在の時点で当店はこれでいきます。)


残った芯は可燃ごみに、(ろうがまだあたたかい場合は、
熱いので、割り箸等でつまんで捨ててください。)

残った蝋オブジェは、
インテリアにも。。

また蜜蝋100%ですので、
溶かして再利用も可能です。

ご自身で溶かす作業はむつかしい場合は、
7-8個、集まったら、
当店まで送ってください。

お客さまの蝋にて、
再度キャンドルをおつくりさせていただきます。
(有料540円/送料別)



少し甘い香りの中で、
ゆったりとリラックスした時間と空間を
お過ごしいただけましたら、
幸いでございます。


--------------------------------
■大きさ 底辺約5cm 高さ約5cm
(ハンドメイドなため、多少大きさに誤差がございます。
何卒ご了承ください。)

■蜜蝋 100% (日本国産、広島県産)
(パラフィンなど石油系なもの、不純物などは
一切入っておりません。)

■芯 綿100% (キャンドル専用)

■無香料、無着色

■¥756(税込/送料別)

こちらから購入できます! オレンジマルシェ
-------------------------------


セブンオレンジ

2016/01/28

ボタニカルキャンドル(パンジー&ペッパーベリー)6×10cm




ボタニカルキャンドル 蜜蝋(ミツロウ)100%

《 パンジー&ペッパーベリー 》

■お色 アイボリー

■大きさ

直径約 6cm×高さ約10cm ¥2.600(税込)



セブンオレンジ

2016/01/26

ボタニカルキャンドル 蜜蝋(ミツロウ)100%(ペッパーベリー&ローズ)シリーズ のっぽさんもでました!










ボタニカルキャンドル 蜜蝋(ミツロウ)100%

《 ペッパーベリー&ローズシリーズ 》

■お色 アイボリー

■大きさ

直径約6.8cm×高さ約8cm ¥3.500(税込)

直径約6.8cm×高さ約10cm ¥3.900(税込)

直径約7.8cm×高さ約8cm ¥3.900(税込)

直径約6.8cm×高さ約10cm ¥4.300(税込)


セブンオレンジ

2016/01/25

炎のオブジェ(カヌレキャンドル)


点灯総計 12時間~15時間が経ち、
カヌレキャンドルの灯りが消える頃、
炎がつくりだした蜜蝋の冠オブジェができあがります。

(炎の大きさや室温など、キャンドルの育て方により、
さまざまな形になります。けっこう溶けたり。。
穴が開いたり。。一期一会の作品です(笑))



当店では、ごみ削減と簡単にリサイクルしていただきたいため、
座金(芯を立てる金具)はいれておりません。

そのため、燃え終わりは、
芯がプール(蝋がとけている部分)にパタッと倒れて、
火が消えます。

座金を付けない分、
燃え残りがあります。


残った芯は可燃ごみに、
(ろうがまだあたたかい場合は、
熱いので、割り箸等でつまんで捨ててください。)

残った蝋オブジェは、
インテリアにも。。

また蜜蝋100%ですので、
溶かして再利用も可能です。

ご自身で溶かす作業はむつかしい場合は、
7-8個、集まったら、
当店まで送ってください。

お客さまの蝋にて、
再度キャンドルをおつくりさせていただきます。
(有料540円/送料別)


またご不明な点等ございましたら、
何なりとお申し付けください。

どうぞ宜しくお願い申し上げます。



セブンオレンジ


2016/01/22

ボタニカルキャンドル(ペッパーベリー&ローズ)新登場!






(直径12cmと20cmリースの大きさくらべ)


ペッパーベリー&ローズが詰まった、
ボタニカルキャンドルです。

蜜蝋100%ハンドメイドです。

(ドライフラワーのお色は、
個体により異なりますことを
ご了承ください。)


--------------------------------
■大きさ 

(中)直径約7cm 高さ約8cm \3.500
(大)直径約8cm 高さ約8cm \3.900


(ハンドメイドなため、多少大きさに誤差がございます。
何卒ご了承ください。)

■蜜蝋 100% (日本国産、広島県産)
(パラフィンなど石油系なもの、不純物などは
一切入っておりません。)

■芯 綿100% (キャンドル専用)

■無香料、無着色

---------------------------------------
時間の経過と共に表面に薄く曇りが出てまいります
柔らかい布で磨いて頂ければ光沢が戻ります。
(本物の蜜蝋ならではの現象です。)
---------------------------------------
-------------------------------

こちらの商品は、
インテリア雑貨としての位置づけの商品ではございますが、
燃焼させることも可能です。

周りの植物のところへは、
届かない(燃えない)設計になっております。
(キャンドルのふちが残るイメージです。)
しかしながら、さまざまな条件下で、
例外も起こることもあるかと思います。

お使いになられる際は、
必ず耐熱性のあるキャンドル皿などの上にのせ、
絶対にその場を離れず、
火のお取り扱いには十分ご注意ください。

☆プレゼントやインテリアに。
ミニリース(直径20cm)との
組み合わせもおすすめです!

《火の灯し方》
芯の上ではなく、
蝋との境目部分の芯の根元を、
着火装置などをあてて点灯します。
(やけどにご注意です!)

《火の消し方》
蝋が溶けた、プールになっている部分に、
炎がついている芯の部分をピンセットや割り箸等で
チャポンとつけて、
炎を消した後、芯を起こしておいて、
次回また点けてください。
(やけどにご注意です!)


ご注文を頂戴いたしまして、
おひとつずつおつくりさせていただいております。
お届けまでに1週間程度の予定でございます。


オレンジマルシェよりどうぞ。。


セブンオレンジ

カヌレキャンドル(オレンジ)新発売です!







リースと相性のよい
キャンドル第1号!

カヌレキャンドル(オレンジ)、
蜜蝋100%ハンドメイドです。


蜜蝋とはミツバチたちが、
集めた花粉の蜜を原料に
つくりだした蝋(ワックス)のことです。

ミツバチたちは、
蜂蜜やロイヤルゼリーでいっぱいになった、
巣枠にこの蝋でふたをして、
巣作りをしています。

蜜蝋のオレンジ色は、
ミツバチたちの集めた花粉の色のため、
時期により色が濃かったり、薄かったり、
若干異なる場合がございます。

私が初めて蜜蝋と出会ったのは、
10年以上前になりますが、仕事の関係で、
広島県の芸北地域の山の中で、
ほぼ自給自足をしながら、
ミツバチや藍を育てながら、
ランプづくりや染色をされている作家さんに
お会いさせていただいたときです。

今回リースに似合うもの。。を
探していた際、
一番に思いついたのが、
蜜蝋キャンドルでした。

少し甘い香りの中で、
ゆったりとリラックスした時間と空間を
お過ごしいただけましたら、
幸いでございます。

--------------------------------
■大きさ 底辺約5cm 高さ約5cm
(ハンドメイドなため、多少大きさに誤差がございます。
何卒ご了承ください。)

■蜜蝋 100% (日本国産、広島県産)
(パラフィンなど石油系なもの、不純物などは
一切入っておりません。)

■芯 綿100% (キャンドル専用)

■無香料、無着色
-------------------------------



こちらの商品は、
インテリア雑貨としての位置づけの商品ではございますが、
燃焼させることも可能です。

《お取り扱い注意》

安全性に配慮し、おつくりさせていただいておりますが、
キャンドルは、気温や風向き等により、
火が大きくなりすぎたり、
燃えやすいものに引火したり、
危険な場合もございます。

お使いになられる際は、
必ず耐熱性のあるキャンドル皿などの上にのせ、
絶対にその場を離れず、
火のお取り扱いには十分ご注意ください。
炎を見ておりますと眠くなりますが。。
灯したままおやすみになるのは危険です。
絶対におやめください。

お子様、ペット様の手(足)の届かない、
安全な場所で楽しくお使いいただきますよう、
お願いを申し上げます。

インテリアで飾られる場合は、
なるべく冷暗所にて保管をお願いいたします。

火事にならないようにお願いしますm(. .)m

《火の灯し方》
芯の上ではなく、
蝋との境目部分の芯の根元を、
着火装置などをあてて点灯します。
(やけどにご注意です!)

《火の消し方》
蝋が溶けた、プールになっている部分に、
炎がついている芯の部分をピンセットや割り箸等で
チャポンとつけて、
炎を消した後、芯を起こしておいて、
次回また点けてください。
(やけどにご注意です!)




セブンオレンジ



2016/01/19

蜜蝋キャンドル 近日公開!


セブンオレンジの華部、LUNA BLANCHE(ルナブランシュ)では、
昨年よりミニミニリースに似合う
蜜蝋キャンドルを模索中です。

インテリアとしてリースとの相性はもちろん、
実用としての炎の大きさや、
燃え方などなど、実験を繰り返し、
製作室は甘い香りに包まれております。

ホワイト、薄いクリーム色、イエローの日本国産の蜜蝋(写真は薄いクリーム色)で、
かわいいキャンドルをお作りします。

近日公開予定!
どうぞおたのしみに(*^-^*)

セブンオレンジ

2016/01/16

セブンオレンジ オリジナルポストカード 春色 販売中です!











































虫たちが好む色に合わせ、

お花たちは花を咲かせます。

春一番は、やはり、薄い黄色。

季節のお便りや、

プレゼントのメッセージカードなどなどに

ぜひどうぞ。。(*^-^*)


セブンオレンジ
オレンジマルシェ
にて販売中です!


セブンオレンジ